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「 日本人だけがなぜ日本の凄さに気づかないのか 」 [読んだ本]




 ケント・ギルバート氏と石平氏の対談集です。こうした「 外国人 」がいるのに、日本の「マスコミ」(最近は、マスゴミと言われてる)は、恥ずかしいと思わないのですかね(?)
 加瀬英明氏・櫻井よしこ氏他の「 頑張ってる!! 日本人 」もたくさんいますから、応援しようと思います。( ケント・ギルバート・石平・ヘンリー・ストークス氏等の存在は、ありがたいです。)
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「 明治維新から見えた 日本の奇跡、中韓の悲劇 」 [読んだ本]


明治維新から見えた 日本の奇跡、中韓の悲劇

明治維新から見えた 日本の奇跡、中韓の悲劇



 「 加瀬英明 」という名前は、学生時代から知っていた記憶があるが、著書を読んだ記憶がない。もしかしたら、一度講演を聞いたかもしれない。最近読んだ「 対談集 」の3冊目ですが、今日あたり、4冊目が届くはずです。
 追記:「 4冊目 」でなく、注文してあったのは「 ケント・ギルバート氏と 石平氏の対談集」でした。
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「 なぜアメリカは、対日戦争を仕掛けたのか 」 [読んだ本]




 少し前に、ケント・ギルバート氏の著書を取り上げましたが、加瀬英明氏とヘンリー・s・ストーク氏の著書は、大変「 強烈 」な内容ですが、あえて掲載します。 この掲載をきっかけに、この本を読む方は少ないでしょうけど、わずかな期待を込めて・・・。

 
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「 儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇 」 [読んだ本]


儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇 (講談社+α新書)

儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇 (講談社+α新書)

  • 作者: ケント・ギルバート
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2017/02/21
  • メディア: 新書


 少し前に、ケント・ギルバート氏の「 日本覚醒 」( H29 文庫版 ) を紹介しましたが、その後、何冊か読んでいて、この本もそのうちの一冊です。ただ、私は「 ベストセラー 」というものを信頼しない主義(?)でして、この「 儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇 」も、「 40万部発行 」とかいう記事を見たら、「 読んだことを隠したいような気持 」になるのですが、やはり、「 必読書 」だと思いますので、投稿します。私が、今まで考えていたことを、わかりやすく整理してくれているようです

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「 日本覚醒 」ケント・ギルバート著 [読んだ本]

「 日本覚醒 」ケント・ギルバート著 2016年8月発行の単行本の内容の一部を修正して、2017年4月に発行した「文庫本」です。 歴史・政治・経済等に関心のなかった人が読んだら、驚く内容ばかりかもしれません。でも「素直な心」で読んだら、歴史観・世界観・人生観までも変えてしまう一冊と言えるかもしれません。  私は、今まで掲載した「 読んだ本 」には、こうした内容の本は避けてきましたが、日本の近代歴史等について、堂々と発言・発信する人が多くなってきた事から、私も同意する立場から、もっと多くの方に「 真実 」を知ってほしい思いから、掲載することにしました。 ( 内容については、直接確認していただきたいので、触れないことにします)
日本覚醒 (宝島SUGOI文庫)

日本覚醒 (宝島SUGOI文庫)

  • 作者: ケント・ギルバート
  • 出版社/メーカー: 宝島社
  • 発売日: 2017/05/09
  • メディア: 文庫

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「 子どもに漢字が難しいというのは大きな誤解 」 [読んだ本]

藤 原 : ( 前略 )
 子どもに漢字が難しいというのは大きな誤解で、 子どもにとってもはた迷惑な話です。 国語語教育では、 配当表に基づいて、学年ごとに習うべき漢字が決められています。 その基準画数で、 画数が多ければ高学年で学ぶことになります。 ところが幼稚園子供などは、
「 鳩 」 「 鳥 」 「 九 」 の三つの漢字の中で、 一番 「 鳩 」 が覚えやすいというんです。 次が鳥で最後が九。 抽象度が高い漢字ほど難しい。 文科省の考え方とまったく逆で、 子どもにとって画数なんて関係ない、 私も長男が幼い時だけは 「 教育パパ 」 だったので、 「 石井式漢字カード 」 というのを買ってきて練習させました。 すると 「豆腐 」 「 葡萄 」 「 林檎 」 「麒麟」 と、 私の書けない感じを四歳の息子が一度か二度で全て読めるようになりました。
宮城谷 : よくわかりますね。 イメージで覚える、 すっと頭に入る。
藤 原 : そうなんです。 それを見てうちの息子は天才だと狂喜乱舞しましたが、 そのあと、
「 右 」 「 左 」 「 上 」 「 下 」 と いうカードを見せたら、十回見せても覚えられない。 女房の血をひいていることを思い出しました ( 笑 ) 。 ですから小学生にも、 ルビを振ってどんどん漢字を読ませればいい。 それこそ、 宮城谷さんの作品はうってつけです。
宮城谷 : たまに私のところに読者からの手紙がきますが、 小学四年生や五年生のものもあ
ります。
藤 原 : えっ? 小学生ですか。 よく難解な漢字が・・・・・。
   「 三国志読本 」 宮城谷昌光  藤原正彦氏との対談より 328頁

三国志読本

三国志読本

  • 作者: 宮城谷 昌光
  • 出版社/メーカー: 文藝春秋
  • 発売日: 2014/05/16
  • メディア: 単行本



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「偉大なる人生とは何か、橋をつくることよりもっと難しい人生がある」 [読んだ本]


プロジェクトX リーダーたちの言葉 (文春文庫)

プロジェクトX リーダーたちの言葉 (文春文庫)



  瀬戸大橋を作った瀬戸大橋・坂出工事事務所長 杉田秀雄の言葉。
瀬戸大橋の完成後、母校丸亀高校の講演で 「 橋を作る経験が人より余計にあったからといって、これは人生の価値とは全く別のことなんです。人生の価値とは何か、偉大なる人生とは、どんな人生を言うのか。これは非常に難しい問題なんです。瀬戸大橋を作るより、はるかに難しい問題です 」  「 NHK プロジェクトX 」 より
 ※ レインボーブリッジが出たとこで、今でも心に残っている 「 プロジェクトX 」 の 「 瀬戸大橋 」 物語。 もちろん、テレビでも見て、 「 VHS 」 で録画しました。 ( どこにしまったかな? )

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「 千住家の教育白書 」 [読んだ本]


千住家の教育白書 (新潮文庫)

千住家の教育白書 (新潮文庫)



 「 千住真理子 」 については何度か書いたが、 この本を初めて読んだとき、まさに 「心をおどらせて」 読んだ記憶がある。 以前から 「教育 」 ということに関心が強く、特に母親の重要性を思っていた。 全ての人がそうあってほしいとは言わないが、「 千住文子 」 のような母親が、多くあることを願っている。
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