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「 甲野善紀と甲野陽紀の不思議なほど日常生活が楽になる身体の使い方 」 [読んだ本]


甲野善紀と甲野陽紀の不思議なほど日常生活が楽になる身体の使い方 DVD映像120分 日常動作を磨く77のコツ (DVDブック)

甲野善紀と甲野陽紀の不思議なほど日常生活が楽になる身体の使い方 DVD映像120分 日常動作を磨く77のコツ (DVDブック)

  • 作者: 甲野 善紀
  • 出版社/メーカー: 山と渓谷社
  • 発売日: 2016/09/23
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)


 本日届いたばかりで、まだ少ししか読んでませんし、DVDも少し見ただけですが、実に興味深い内容です。その時の動作に対して、適切に身体の一部を意識するだけで、身体の動き等が、まったく違ってくることは、驚きです。( ここしばらく、読んだ本の中に紹介された人物を、あちこち追いかけています )

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3部作そして「本質を見抜く力」読了 [読んだ本]


本質を見抜く力―環境・食料・エネルギー (PHP新書 546)

本質を見抜く力―環境・食料・エネルギー (PHP新書 546)

  • 作者: 養老 孟司
  • 出版社/メーカー: PHP研究所
  • 発売日: 2008/09/13
  • メディア: 新書


 竹村公太郎氏の3部作と養老氏との対談集「 本質を見抜く力―環境・食料・エネルギー (PHP新書 546) 」も 読了しました。


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日本史の謎は「地形」で解ける (PHP文庫) 【3部作その1読了】 [読んだ本]


日本史の謎は「地形」で解ける (PHP文庫)

日本史の謎は「地形」で解ける (PHP文庫)

  • 作者: 竹村 公太郎
  • 出版社/メーカー: PHP研究所
  • 発売日: 2013/10/03
  • メディア: 文庫


 作者(竹村公太郎氏)の講演を6月初めに聞いて、大変興味深く聞くことができた。著書もあるとのことで購入したのがこの本である。数ページ読み始めたとこで、3部作の残り2冊を注文。それと養老氏との対談集も注文。しばらくは「コータロー節」(?)にどっぷりです。


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昨日発売!! 「文系バカ」が、日本をダメにする 高橋洋一 著 [読んだ本]


「文系バカ」が、日本をダメにする -なれど

「文系バカ」が、日本をダメにする -なれど"数学バカ"が国難を救うか (WAC BUNKO)

  • 作者: 高橋 洋一
  • 出版社/メーカー: ワック
  • 発売日: 2018/05/19
  • メディア: 新書


 昨日発売の本が、本日届きました。目次を見ただけで「 笑っちゃいました 」。ということで、本当は「読んだ本」でなく、これから読む本ですが、笑っちゃうほど内容にワクワク感があり、お知らせしたくて掲載しました。
 最近ハマッテいる著者の一人ですが、6月1日発売の本も予約注文済みです。

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「 数学する人生 」をようやく読み終えました。 [読んだ本]


数学する人生

数学する人生

  • 作者: 岡 潔
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 2016/02/18
  • メディア: 単行本


 一年半ほど前に購入して、なかなか読めなかった本をようやく読み終えました。「 岡潔 」氏の著書や講義内容をまとめた内容で、入門書としてもいいかもしれません。編者は若い方(森田真生)ですが、小林秀雄賞も受賞した方で、期待をもって見ていこうと思いました。(早速、別の著書を注文)


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「 官僚とマスコミ 」は嘘ばかり ( 読んで納得! ) [読んだ本]

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「官僚とマスコミ」は噓ばかり (PHP新書)

「官僚とマスコミ」は噓ばかり (PHP新書)

  • 作者: 髙橋 洋一
  • 出版社/メーカー: PHP研究所
  • 発売日: 2018/04/15
  • メディア: 新書


 実はまだ「 はじめに 」( まえがき ) を読んだばかりですが、今の日本の状況が「 読んで納得・スッキリ!!」しました。高橋洋一氏の文章は、ネットでいくつか読んでましたが、新刊が出たので購入しました。読み切る前ですが、関心のある方に、早く薦めたい気持ちから掲載しました。


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「 改訂版 散歩で見かける草花・雑草図鑑 」購入 [読んだ本]


改訂版 散歩で見かける草花・雑草図鑑

改訂版 散歩で見かける草花・雑草図鑑

  • 作者: 高橋冬
  • 出版社/メーカー: 創英社/三省堂書店
  • 発売日: 2018/04/04
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)


 昨日、この本が店頭にたくさん並んでいたので、手に取ってみたら、新書版程度の大きさで、たくさんの種類がコンパクトにまとめてあって、よさそうだったので購入しました。  少し内容を見たところ、このブログで掲載した花の名前とか、結構違っているものがあるようで、それらについては、改めてお詫びしたいと思います。根拠にした多くは、ネットで画像検索をして、撮った写真と似た花等を見つけて、その写真のサイトに飛んで確認したわけですが、どうも、このブログと同じように、中には間違いがあったようです。  いずれにしても「専門家」でないものが、あくまでも「 撮影散歩 」のメモ程度のものとして掲載していることを、ご了承いただきたいと思います。( 怪しい時には、ご自身でご確認をお願いします )

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「 日本人だけがなぜ日本の凄さに気づかないのか 」 [読んだ本]


日本人だけがなぜ日本の凄さに気づかないのか

日本人だけがなぜ日本の凄さに気づかないのか

  • 作者: ケント・ギルバート
  • 出版社/メーカー: 徳間書店
  • 発売日: 2017/08/31
  • メディア: 単行本


 ケント・ギルバート氏と石平氏の対談集です。こうした「 外国人 」がいるのに、日本の「マスコミ」(最近は、マスゴミと言われてる)は、恥ずかしいと思わないのですかね(?)
 加瀬英明氏・櫻井よしこ氏他の「 頑張ってる!! 日本人 」もたくさんいますから、応援しようと思います。( ケント・ギルバート・石平・ヘンリー・ストークス氏等の存在は、ありがたいです。)
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「 明治維新から見えた 日本の奇跡、中韓の悲劇 」 [読んだ本]


明治維新から見えた 日本の奇跡、中韓の悲劇

明治維新から見えた 日本の奇跡、中韓の悲劇

  • 作者: 加瀬 英明
  • 出版社/メーカー: ビジネス社
  • 発売日: 2017/06/30
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)


 「 加瀬英明 」という名前は、学生時代から知っていた記憶があるが、著書を読んだ記憶がない。もしかしたら、一度講演を聞いたかもしれない。最近読んだ「 対談集 」の3冊目ですが、今日あたり、4冊目が届くはずです。
 追記:「 4冊目 」でなく、注文してあったのは「 ケント・ギルバート氏と 石平氏の対談集」でした。
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「 なぜアメリカは、対日戦争を仕掛けたのか 」 [読んだ本]


なぜアメリカは、対日戦争を仕掛けたのか(祥伝社新書287)

なぜアメリカは、対日戦争を仕掛けたのか(祥伝社新書287)

  • 作者: 加瀬 英明
  • 出版社/メーカー: 祥伝社
  • 発売日: 2012/08/01
  • メディア: 新書


 少し前に、ケント・ギルバート氏の著書を取り上げましたが、加瀬英明氏とヘンリー・s・ストーク氏の著書は、大変「 強烈 」な内容ですが、あえて掲載します。 この掲載をきっかけに、この本を読む方は少ないでしょうけど、わずかな期待を込めて・・・。

 
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「 儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇 」 [読んだ本]


儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇 (講談社+α新書)

儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇 (講談社+α新書)

  • 作者: ケント・ギルバート
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2017/02/21
  • メディア: 新書


 少し前に、ケント・ギルバート氏の「 日本覚醒 」( H29 文庫版 ) を紹介しましたが、その後、何冊か読んでいて、この本もそのうちの一冊です。ただ、私は「 ベストセラー 」というものを信頼しない主義(?)でして、この「 儒教に支配された中国人と韓国人の悲劇 」も、「 40万部発行 」とかいう記事を見たら、「 読んだことを隠したいような気持 」になるのですが、やはり、「 必読書 」だと思いますので、投稿します。私が、今まで考えていたことを、わかりやすく整理してくれているようです

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「 日本覚醒 」ケント・ギルバート著 [読んだ本]

「 日本覚醒 」ケント・ギルバート著 2016年8月発行の単行本の内容の一部を修正して、2017年4月に発行した「文庫本」です。 歴史・政治・経済等に関心のなかった人が読んだら、驚く内容ばかりかもしれません。でも「素直な心」で読んだら、歴史観・世界観・人生観までも変えてしまう一冊と言えるかもしれません。  私は、今まで掲載した「 読んだ本 」には、こうした内容の本は避けてきましたが、日本の近代歴史等について、堂々と発言・発信する人が多くなってきた事から、私も同意する立場から、もっと多くの方に「 真実 」を知ってほしい思いから、掲載することにしました。 ( 内容については、直接確認していただきたいので、触れないことにします)
日本覚醒 (宝島SUGOI文庫)

日本覚醒 (宝島SUGOI文庫)

  • 作者: ケント・ギルバート
  • 出版社/メーカー: 宝島社
  • 発売日: 2017/05/09
  • メディア: 文庫

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「 子どもに漢字が難しいというのは大きな誤解 」 [読んだ本]

藤 原 : ( 前略 )
 子どもに漢字が難しいというのは大きな誤解で、 子どもにとってもはた迷惑な話です。 国語語教育では、 配当表に基づいて、学年ごとに習うべき漢字が決められています。 その基準画数で、 画数が多ければ高学年で学ぶことになります。 ところが幼稚園の子供などは、
「 鳩 」 「 鳥 」 「 九 」 の三つの漢字の中で、 一番 「 鳩 」 が覚えやすいというんです。 次が鳥で最後が九。 抽象度が高い漢字ほど難しい。 文科省の考え方とまったく逆で、 子どもにとって画数なんて関係ない、 私も長男が幼い時だけは 「 教育パパ 」 だったので、 「 石井式漢字カード 」 というのを買ってきて練習させました。 すると 「豆腐 」 「 葡萄 」 「 林檎 」 「麒麟」 と、 私の書けない感じを四歳の息子が一度か二度で全て読めるようになりました。
宮城谷 : よくわかりますね。 イメージで覚える、 すっと頭に入る。
藤 原 : そうなんです。 それを見てうちの息子は天才だと狂喜乱舞しましたが、 そのあと、
「 右 」 「 左 」 「 上 」 「 下 」 と いうカードを見せたら、十回見せても覚えられない。 女房の血をひいていることを思い出しました ( 笑 ) 。 ですから小学生にも、 ルビを振ってどんどん漢字を読ませればいい。 それこそ、 宮城谷さんの作品はうってつけです。
宮城谷 : たまに私のところに読者からの手紙がきますが、 小学四年生や五年生のものもあ
ります。
藤 原 : えっ? 小学生ですか。 よく難解な漢字が・・・・・。
   「 三国志読本 」 宮城谷昌光  藤原正彦氏との対談より 328頁

三国志読本

三国志読本

  • 作者: 宮城谷 昌光
  • 出版社/メーカー: 文藝春秋
  • 発売日: 2014/05/16
  • メディア: 単行本



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「偉大なる人生とは何か、橋をつくることよりもっと難しい人生がある」 [読んだ本]


プロジェクトX リーダーたちの言葉 (文春文庫)

プロジェクトX リーダーたちの言葉 (文春文庫)

  • 作者: 今井 彰
  • 出版社/メーカー: 文藝春秋
  • 発売日: 2004/03/12
  • メディア: 文庫


  瀬戸大橋を作った瀬戸大橋・坂出工事事務所長 杉田秀雄の言葉。
瀬戸大橋の完成後、母校丸亀高校の講演で 「 橋を作る経験が人より余計にあったからといって、これは人生の価値とは全く別のことなんです。人生の価値とは何か、偉大なる人生とは、どんな人生を言うのか。これは非常に難しい問題なんです。瀬戸大橋を作るより、はるかに難しい問題です 」  「 NHK プロジェクトX 」 より
 ※ レインボーブリッジが出たとこで、今でも心に残っている 「 プロジェクトX 」 の 「 瀬戸大橋 」 物語。 もちろん、テレビでも見て、 「 VHS 」 で録画しました。 ( どこにしまったかな? )

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「 千住家の教育白書 」 [読んだ本]


千住家の教育白書 (新潮文庫)

千住家の教育白書 (新潮文庫)

  • 作者: 千住 文子
  • 出版社/メーカー: 新潮社
  • 発売日: 2005/09/28
  • メディア: ホーム&キッチン


 「 千住真理子 」 については何度か書いたが、 この本を初めて読んだとき、まさに 「心をおどらせて」 読んだ記憶がある。 以前から 「教育 」 ということに関心が強く、特に母親の重要性を思っていた。 全ての人がそうあってほしいとは言わないが、「 千住文子 」 のような母親が、多くあることを願っている。
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